1①相手;苦情を吐くモンスターから、どう逃れますか?

・相手とは?悩みの原因になっている人のことです。

・その人と雑談して、どう感じますか?○なら良い関係だと思います。

・時間の無駄、面倒、聞きたくないなら、性格、人間性、価値観、などソリが合わないのでしょう。

・人の考えや気持ちはわかりません。自分の勘が当たることはありますが。

・他者は決して思い通りになりません。他者は変えられません。
諺(ことわざ);馬を水辺につれていけても水を飲ませることはできない
※自分が変われば相手も変わる。

・過去も変えられません。

・自分の常識は相手の非常識

・一時的な嫌がらせや嫌いな相手はスルーしましょう。(無視するのは、問題が悪化します。気に入らない人間でも必要に応じてそれなりに付き合うのが現実的です)
その相手は、人が困るのを見て楽しむ人です。人の不幸は蜜の味(十人十色です)

💪相手に言わないと変わらない。しかし伝え方が悪いとこじれる。効果のある言い方を心がけましょう。相手をその気にさせる言葉はあります。5①参考資料【コミュニケーション】参照
●もげは平和主義・事なかれ主義で、人を変えようと思いません。

・物は考えよう;物事は考え方一つで、どうにでも見ることができる。世の中の幸不幸も考え方しだい。一つの解釈にとらわれて苦しむことはない。

・沈黙は金なり、人を評価しない、人の評価にも口出ししない。

💪自慢や自己アピールより、相手と共有して良い評価を得よう。

・負けるが勝ち、何かまずいことを言ったら謝る。

♡思いやりと優しさで、相手の冷たい心を溶かしてほしい。(人は変わらないと、述べたが)

・相手の良い点を見つけ認め、褒めたいですね。

・相手の欠点を逆の発想で置き換えてみる、自分の欠点と比較する、と相手の長所に気付きます。

●褒められると、照れて素直に(嬉しい気持ちを)言えない人もいます。察してあげましょう。

・相手の不快な部分を受け入れて許すことができる?寛容、懐の大きさを感じます。

・自己啓発やメンタルトレーニングの成果なら、自分を改善させ素晴らしい!

・相手の事情を知ろうとする。苦情を吐いた方が得に感じてしまいますね。

・いくら筋が通っていても、相手が理解し、納得してくれなければ意味がない。相手の目線に合わせることが必要。

・いくら筋が通っていても、自分の都合を一方的に主張したのでは、相手から反感を買ってしまう。

💪相手を信じる。信じる者は救われる。諦めずに理解しようと努め続ければ、奇跡が起きるかもしれません。

💪直接会って話をする。(難しい場合は第三者を入れましょう)

・ソリが合わないなどで嫌いな人なら離れよう。付き合わない。

・逆に、密な付き合いだった人や恩人の死が辛く、同じ思いをしたくないから、新しい付き合いを増やさない人もいました。
もげは、呑み友のキャパが超えたので、増やせませんでした。

・相手も変わります。転機があったり、💪の人の影響力のおかげであったり、本人の反省や改善によったり。
再び会う機会があれば、良い点を見つけてください。コミュニケーションが増えることを望んでいます。相手を受け入れる→表面的交流→心の交流を!

📖地獄と天国 ; 地獄には、大きなテーブルにご馳走と長い箸がのっていました。しかし争いが起きていました。天国には、大きなテーブルにご馳走と長い箸がのっていました。当然ですが幸せそうでした。地獄では、自分で食べるのに箸が長いので、口に食べ物を入れられない、隣の人に箸がぶつかっていたからです。天国では、正面の人に食べさせ、その人からも食べさせてもらっていたのです。

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