○(自己紹介の前に)お詫びとお願い
●小言の信憑性が低いです。もげの体験からの小言だからです。偏見やこじつけもありました。
●理解しづらい文章で申し訳ありません。箇条書きなので、次に進む時は頭を切り変えて読んでください。
・悩みはケースバイケースなので、小言は一般的なとらえ方になっています。結論が不十分な内容も。広い意味に読み取れる場合は、良い(自分にあった)内容を選んでください。
・こんな方法はどうでしょうか?という提案です(ユーザーの考え方や行動・体験、投稿内容を否定していません)。心身のエネルギーによって異なります。自分のエネルギーと価値観にあった、できそうな内容を選んでください。
・お金や恋愛、宗教など難しい悩みは、外しています。読んだが気持ちが楽にならなかった方は、誰かに話をしてみましょう。ためらいがあるかもしれませんが、助けてもらいましょう。相談できる人や場所はたくさんあります。友達、兄姉、親、先生、カウンセラー、電話相談、相談所や関係諸機関に連絡し相談をしてください。一人で抱えないことです。
・人に話すことで、ひとりぼっちではないと思える、自分の状況を客観的に見ることができる、落ち着く、冷静になれる、などの良さを感じられます。コミュニケーションをとりましょう!
・みんなで、取り組めるといいですね。
○もげの勝手な歴史(小言の歴史的背景)
昭和;戦後復帰 経済成長 終身雇用 年功序列 連隊責任 東京オリンピック 新幹線 木造平屋アパートの共同ボットン便所で生活(貧しかった) 根性 Gパンが市民権を得る 不言実行 学歴社会 詰め込み教育男女平等 キャリアウーマン 男女雇用均等 相対評価 ティーチング バブル 東京ディズニーランド 使い捨て バリアフリー
平成;バブル崩壊 ゆとり教育 ワーキングプア 子どもの貧困 有言実行 絶対評価 海ほたる開通 多様化 コラボ カウンセリング コーチング リサイクル・リユース・リデュース ユニバーサルデザイン
令和;コロナウイルス リモートワーク 日本が世界から遅れているのが明確になる(デジタル化、給料、生活しやすさなど) 収入が不安定 子どもの貧困率↑目まぐるしい変化 人生100年時代 個の時代 多様化 分断 SDGs ジェンダー
○自己(もげ)紹介
・1960年代(昭和中期)、長男、A型、水瓶座として生まれる。貧しかった。(現在はケチです。)
・中学校数学科教師を38年間勤める。学級学年たよりのネタにさせていただきました。後述のお礼を見てください。
・小学生までは、真面目で大人しく、ひ弱でした。父の仕事を手伝わされました。面倒くさがりで近道か避けて通れぬ道しか進まない子どもでした。算数が好きでした。
・中学時代は、体罰があった学校で、運動オンチで体力がなく、いじめられていました。辛かった。
・高校では、バスケットボール部に所属。よくやめなかった。信頼できる友達ができました。問題を起こして親を泣かせてしまいました。改めました。
・夜間大学へ。昼間はアルバイト、大学の部活には入らず、帰宅してトレーニング、肋膜炎で100日間入院。しかし自己満足しています。
・大学で、カウンセリング研修受講
・教育実習では、校内暴力(第2期)でした。いろいろな体験と学びがありました。指導教官に大変感謝しています。
・教員になりました。嬉しかった。
・先輩に言われたことは何でも引き受け、面倒くさがりの自分を出さずに、真面目ブリました。
・数学の解き方を教えていました。勉強の仕方を教えるべきでした。
・自分が出せる素敵な先生たちに会いました。
・教員は、24時間働けますか(CMのコメント)という時代でブラック企業でした。朝練に始まり、持ち帰りプリント作成まで(呑みュニケーションも含まれますが)、12時間以上です。
・文化祭で、劇作りは大変だったけれど、生徒の能力を活かし伸ばせ、満足感最高でした。
・結婚。披露宴は自分で司会をしました。自分が中心に、地球が回っていました。慣習やしきたりにこだわっていませんでした。
●息子が産まれて、息子が中心に地球が回ってしまいました。
・息子の名前を(いじめられないように)いろいろ考えました。名前の願いが叶いました。
・仕事(部活)優先で、子育ては妻任せ。すみません。
・家庭を守るべきでした。職場では、自分がいなくても、マンパワーが多いので何とかなります。
・自分の子どもの成長を見て楽しむことが少なかった。その時にしか味わえない喜びがないのです。後悔しています。
・時間で、仕事と家庭の区切りをつけることにしました。
・Excel と出会いました。仕事がはかどり、最高に便利です。
・大変だったけど、喜びを得た仕事でした。
・お酒が好きでした。
・現在は楽天家で理想を求めるものの面倒くさがり屋です。私の性格と体験からの一言を通して、ユーザーが同じミスをせず、悩みを減らしてください。
○お礼(もげのシニアまでの体験談でもあります。)
・このサイトを立ち上げることが出来たのは、レンタルサーバーのロリポップ!、WordPressサイト作成塾カワサキタカシ著技術評論社、本当によくわかるWordPressの教科書赤司達彦著SB Creativeのおかげです。
・WordPressも便利です。初心者なのにここまでできました。
Googleの凄さも知り、活用させていただきました。
・本では、明治図書、小学館、PHP、プレジデント社、サンマーク出版、マガジンハウス、日本文化出版、童話(例えばアリとキリギリス)など、テレビでは、NHK、ドラマ、特集、ニュース、ワイドショー、スポーツ、駅伝、CM、ACジャパンなど、他には、ラジオ、映画、ショー、新聞、ことわざ、熟語などを引用させていただきました。ありがとうございました。
・このサイトで(過去も現在も)もげを表現することができました。楽しめました。
・皆様と、出会いがありました。
●老い、ボケが延びました。もげの生き方が積極的になりました。
・これからも学び、このサイトを育てていきますので、今後もよろしくお願いします。
・そんなもげの小言の願いは、重い悩みを軽く、ネガティブ思考をポジティブ思考に、気持ちが軽くなるように、平常心でいられるように、粘り強くなるように、やる気が増すように、心の余裕ができるように、自信を高めてほしい、自分を好きになってほしい・・・。
●もげの思いは、悩み解消で生きる力がつき、自殺が減り、人口が増え、税収も増え、年金の不安が減り、他の経済も改善、人間関係も改善し、明るく快活な社会となり、希望がもて過ごしやすく期待できる日本・未来をつくりたい!