・役職なりの悩みがあることでしょう。責任
・休日も出勤する場合もあるのでは?
・生産性を高めなければならない。
・上の人間は下に使われるためにある。松下幸之助
・気配り、把握、公平公正
・正論と情熱
・マウントを取る× 人情×?
・上司が圧迫傾向(周りがどうだろうと自分さえ幸せであればいいと考えている)だと、部下は萎縮しプレッシャーを感じ、生産性が落ちる。周囲は不幸パターンで幸福度が低い集団となる。
・「仕事がやりやすい上司ならいいのに」とならないように。
・「文句を言えば変わるのでは?」と考えるかも。
・従業員の満足度を上げ、従業員が生き生きとしているのが理想的。
・「このことは上司に伝えた方がいい」という関係が大事です。
・評価 3⑤寛容・評価参照
・マニュアル派?アンチルール派?
・上司の勘違いは、ミスを大きくする。
・3④指示 以上に、伝え方に注意が必要。ナッジを利用する(やらされた感がない)。紙面・画面で表示するのがオススメ、わかりやすい、短時間で済む、誤解が減る、自慢話×、自己顕示欲、虚栄心×、〜は当たり前×
そこで従業員は
・年功序列型からジョブ型になるため、自分の市場価値を上げましょう。
・働く人改革 人の喜びが自分の喜びである人。つまりお客様をもっと喜ばせることをする人。
・やりたい仕事に就く。意義の感じる仕事に就く。情熱をささげられる仕事は何ですか?何をしたいですか?ワクワクしていますか?
・仕事を楽しみましょう。続けられ、専門性が向上します。
・元気、パワフル、活気、そしてモラル。
●今の上司のもとでできるだけストレスなく働くにはどうすればいいか?
●上司に好かれる行動をする。
・今の会社の中で自分がやりたいことをやるチャンスを掴むにはどうすればいいか?
・経営者(会社)も、自分も、従業員も Win
・リーダーは、自分以外のことを優先しなければならない。部下のことを考え、課や部全体のことを考え、さらには会社・社会・国のことを考えなければなりません。
・場合によっては、結婚しているか、子どもはいるか、産休や育休、介護休暇の配慮やカバーの準備が必要です。
・部下の人格を認めない上司、部下を奴隷のように扱う上司、絶対に褒めない上司だと、部下は仕事への喜びがなく辛いだけです。
・上司は、部下を認めて、任せて、要所で褒めることです。人材育成にもなります。
○質問者が上司(回答者が部下)
確認のための質問
上司も部下も知っている内容→具体的には?
気づかせる質問
部下が知らない内容→活かせるには?
情報収集のための質問
上司が知らない内容→他には?
答えを持たない質問
上司も部下も知らない内容→どうなる?
・部下の中にある答えを一緒に探すくらいのスタンスがいいらしい。
・普段から報告しやすい環境をつくっておく。
・あの案件は、いまどうなっている?と聞けばいいだけです。
・同僚や後輩への嫌がらせ・いじめなどの対応を準備しておく。
・部下を叱るには、部下の立場になる、みんなの前で恥をかかせない、言葉を選ぶ、フォローすることを考えておく。
・部下は、上司に言われたことをしっかりやる。そして信頼を得ていくことです。評価が不満で、他人の批判ばかり、謙虚さがないのは問題です。叱られた時も、(人材育成のためで)謙虚に受け止めましょう。
・嫌な上司は、反面教師としましょう。
・情熱と気力で昇格を目指す。
・求める気持ちがなければ身につかない。
・誰にだってチャンスはある。多くの人が、見つけられない、見過ごす、掴めない。だから見つける力と掴む力をつける必要がある。
・守りと攻めを同時にする。
・ぬるま湯に浸かる、日本人は和を重んじる、空気を読む、反対意見を言わない、周囲の顔色を窺う、周りの動向に従う、多数派についていく、上司の機嫌を損ねない、誰かが言うだろう、人任せ、忖度?
清く 高い倫理観や良識ある行動
正しく 社会正義に反しない、嘘をつかない
美しく 他者への思いやり、人間として美しい心と行動、挨拶
武士道精神
仁 他者への思いやり
義 利欲を捨て良心に従って正しい行いをする
勇 義を実行するのに必要な勇気
礼 社会秩序を保つための生活規範
智 道理や知識
信 信用と信頼
誠 誠実さ、自分の言ったことを為す
・お客様のニーズに応えていきましょう。
・呑みニケーション 部下の様子を聞いたり、励ましたり、悩みを聞いたり、上司は部下の変化に無関心ではいられません。本音が出たり、上司の失敗談を聞くこともあるでしょう。人間関係が深まります。
・勤務時間外なのに、仕事の話、上司に気遣いしなければならない、という気持ちもわかります。上司は、一緒に呑んで、勉強になった、フォローがありがたかった、という気持ちが上回る会にしましょう。お疲れさま〜スッ!
【仕事】
・目の前の仕事が楽しいから、やってきただけ。
・好きなことをやる。得意なことをやる。自分の価値観にマッチすること。
・やりがいのある仕事に就く、重要なスキルを身につける必要がある。行動や思考、他人の失敗や成功、経験から学ぶことで方向を誤らなくてすむ。
・力不足、不安、引け目→自分の貢献を過小評価しない。
・働くのが当たり前、辛い時が頑張る時、違和感なく働いていた。
・希望が叶わず、職種まで変更する人がいた。
・予想外のこんなこともやらなくてはならないの、という仕事も多かった。
・仕事の指導も厳しかった、心が壊れるくらい。
・仕事ができない悔しさ、期待されていないむなしさを感じながら。
・持ち帰りで、資料を用意・作成する。
・持ち帰りが毎日続く、時には休日も。
・残業、睡眠時間減、過労死、精神病、不安・悩み、不眠。
・職業によって、残業手当がつかない。
・改善して、脱してほしい。
・目標を達成するために必要な仕組みを考えて実行すること。
・整理整頓(資料、書類、机、鞄、PCのデータ)して、探す時間を短縮する。
・環境に適応する、許される部分は修正する。
・時間管理、通勤時間の活用、手当はつかない。
・仕事は追いかけると捗る。
・PCにできることは任せる。
・フルリモートのレベルまで機器を使いこなせたら良い。
・いつも成果を出している人、のびのびと仕事をしている人、難しい案件でもしっかりさばける人、逆境でも粘り強い人がいますね。
・ミスや失敗は、どんなに対策をしても起きます。問題は、ミスや失敗の扱い方です。
・ごまかすのはNG、学びとる!
・期限に間に合わせようと不完全なものを届けるよりも、遅れてでも完全なものを届ける方が良い。
・担当者が不在でも、別の人が埋め合わせできるようにしておく。
・リカバー、気持ちの切り替え、プラスをうむためにどうしたら良いか考える、行動する、成功をつかみ取る。どんな心が好転させたのか、経験値とする。
・ミスや失敗に対する最初の行動が的確、立ち直るのがうまい。
・仕組みから見直す、成功する仕組みをつくる。
・気持ちの整理 冷静になる、「自分が」という気持ちを捨てる。不注意でした、気をつけます、教わります、管理強化しますなどの精神論は排除する。
・失敗を単なる叱責で終わらせない。
・ミスや失敗を繰り返さない仕組みをつくる、試行、ミス、分析、仕組みをつくり直す、・・・。コストをかけすぎない。
・実際の行動 情報発信と謝罪、対応策の検討と実行
・将来に向けて 再発防止、組織・手順・工程を変える。
・ほとんどの失敗には理由があるが、成功の多くには理由がない。
・成功への確率を高めていく。
・まず、ミスや失敗を、正しく観察し、分析する。
・ミスや失敗から、計画力・学習力・伝達力を高めていく。
・計画力 計画余裕不足、人材能力不足、計画外作業(突発的な作業)発生、計画外外乱(大地震など、計画とは関係ないことによって進捗が妨げられる) 上司の無茶ぶり、社員の体調不良などを考慮する。
・失敗の影響を最小限にする方法を準備しておく。
・どんなに注意不足でも(個人の能力に依存せず)問題なく回るシステムにする。
・失敗をその組織固有の経験とせず、世間の財産として共有していくこと。
・どこかの失敗を自分のことに置き換えて捉えるだけで、防げる失敗はたくさんあります。
・ミスや失敗を共有できていない組織は、リスクが蔓延している。
・失敗している人は、他人の失敗に寛容になれる。
・仕事における応用力は、練習や経験を積むことでしか身につかない。経験のない人も試してみるしかない。失敗を恐れていては次のステップに進めない。
・部下に任せる時は、任せた後の検証や評価の仕方も事前に共有しておく。
・人の振り見て我が振り直せ 当人になったつもりで痛みを感じ改める。
・もげは、若い人がミスや失敗をしそうになっても、黙って見ています。先回りして手を打つことはしません。ミスや失敗から学んでほしいからです。
・教えられるから教える立場になる。ミスを防ぎたければ、自分でマニュアルをつくる。
・チームの団結力となる。
・チグハグはもったいない。
・形骸化ももったいない。
・ミスや失敗の後悔や苦悩から抜け出せない時、一段高いところから自分を眺めてみましょう。なぜストレスを感じている?なぜあの人に腹を立てている?なぜあの人の指示は見落としやすい?嫌な気分から距離をとった分析で、ミスや失敗と、自分自身との距離感が正しくとれるようになるそうです。
・山あり谷ありの人生の、谷を楽にやり過ごせたら良い。
【仕事術?】
・職場に必要なのは、いい人よりできる人。でもいい人は、できる人になれる。
・相性の悪い社員とうまく付き合うには、距離を置いて接触回数を減らす、次に相手の知らない一面を探すこと。
・心の中で「おかしな人がおかしなことを言っている」とスルーする。
💪評価で上司に認められない時、職場での失意や逆境は、自分がフィードバックする必要があることを伝えてくれている。
・不可能でも、一生懸命取り組む姿勢は美しいものです。また嬉しいものです。半端な取り組みは心が痛く我慢できるものではありません。
💪一生懸命努力をしましたか?後悔がなければ言うことはありません。
●より良く→人間の欲望が大きくなり、いつも何か不満で不安を感じ、意欲を喪失していく。低カロリー、デトックスが推し。
・この会社なら挑戦できる。この会社の製品つくりをしたい(好奇心含む) 。もげは楽天家、楽しいと思える性格です。どんなこともワクワクしていました。でも心配性な一面もありました。
💪多くの不合格の傷、カラ元気OK、もげは昭和生まれで何とか踏ん張れました。
・高等学校中退者の理由に、学校生活・学業不適応、学業不振、問題行動など。高校ぐらい行かなくては、何とかなるだろうといった安易な考えがあります。
・厳しい採用入社試験合格、希望が叶った所です。夢実現に近づきましょう。自分が希望した仕事・学校です。自分の夢に近づいていきましょう。もげは石の上にも3年です。●手の抜き方もわかるからです。3年は続けます。
・仕事の合理化をする。やることの多さに驚き、こんな仕事も?と思えるものまで。資料を整理し、わかりやすく表示、棚の位置を覚える、他にも工夫して無駄を減らしましょう。
・指導することがたくさんあるほど指導漏れも、指導する側も大変です。
・リーダーと言えば、強くて頼もしいイメージ。しかし穏やかな内向型リーダーもいます。
・正解のない時代 数年後の見通しを立てるのが困難な時代
・できる人のタイプ 過去にとらわれない、新しい手を打つ、ためらわずに実行する、何度も試す、次の勝算を考える。
💪上司や部下に恵まれない時こそ、実力が試される。次のステージは楽勝です。
・上司が決めた型へ導くのではなく、部下が自ら考え行動する力をつけさせる、支援する。
・(花見の)場所取りやります!また上司の横に座りましょう。もげはケチで貧乏性です。下心が丸見えでしょうか。
・嫌な上司と働くのが仕事と割り切る。上司は会社に認められて今のポジションにいるのだから。
・不機嫌さで支配する上司に当たった時は、社内外で同様に苦しむ人と繋がるといい。
・いじりをうまく笑いに変える技ができるといいですね。ユーモアで。
・良い会社は、経営者がしっかりした理念をもち、従業員にも徹底している。形骸化×
・共存共栄
・失敗が怖くて、焦りや不安が大きくなる。
・ミスしたこと自体よりも、ミスによる心の動揺が次の大きなミスを誘発する可能性のほうが心配な場面がよくあります。
・お釈迦様「過去を思うな、未来を願うな、今成す事を成せ」
・自分を試すチャンスもない、自暴自棄 転職を検討する。
・行くも地獄、やめるも地獄だった。葛藤参照
・しかたがないと感じることは、泣き寝入りと同じ?
・いろいろなパターン、ケースバイケース、ついでに終わらす、転んでもタダで起きるなです。
【仕事術起業?】
・やりたいとできるは違う、やりたい仕事と向いている仕事のギャップ、また本人がやりたい仕事と会社がやってほしい仕事のギャップがある。
・やれることはすべてやれ、やるなら全力を尽くせ。
・目標を修正することは重要、しかしうまくいくとは限らない、悪くなるかもしれない、ならば変化というリスクを取らずに、現状維持の方が安全ではないか?
・間違いに気づいてもらい、正しい目標を一緒に考えて、その方向に背中を押すのがコーチング。
・ちょっと変わったことをクリエイトする、楽しさが増す。
・変化を取り入れる マンネリ化解消、原動力になる。
・これまで通りの方法ばかりでは、変化している世の中から取り残されてしまいます。
・チーム、コミュニケーション、オープンマインド、謙虚が重要。
・正しい考えをもつ、素直な心、ものごとをシンプルに捉える、美しい心、明るく前向きに、熱意、真面目に一生懸命に打ち込む、地味な努力を積み重ねる、能力は必ず進歩する、率先垂範、お客様視点を貫く、感謝の気持ちをもつ、強い持続した願望をもつ、有言実行、成功するまで諦めない、真の勇気をもつ、見えてくるまで考え抜く、果敢に挑戦する、スピード感をもつ。
・働く目的は、生活を維持するため、社会参加のため、生きがいのため、時間に余裕があるからなど。
・社会通念にはずれないうえで、自分のやりたいこと、得意なことを、活かし究めていくことで人生が開けていく。もちろん苦労、失敗、裏切りなど必ずある。そして誠実にやっていれば賛同、助け、協力をしてくれる人が現れる。
・安全、向上、実用化、使いやすさなどを求めていく。
・自分のアイデアとやる気、準備は大切、根まわし、成功間違いないと思えたら起業。
・会社の場合 社員、チーム、人間関係、他者に話す、自己開示、保険、保障、ダブルチェックなど準備が必要。
・成功するには、技術、機械、資本、一手間かける、裏ワザ、効率化、時短、早さ、利益、万人ウケ、高級志向、限定品、PRなど。
・個別最適化(多少高くて、時間がかかっても、一人ひとりの好みや必要性にフィットする)した製品
・会社や製品の推し・売りは?思いは大切、シンプル、ローコスト、企業ニーズ、副業人材、・・・。
・働き方の多様化や技術革新など変化の激しさに、既存の手法での対応が困難である。未知の領域を体験して乗り越えるには、これまでにない事業のあり方を見つける。
・組織では、コミュニケーションが必要。おしゃべり(生産性や意味が求められないもの)、会話(人間関係を構築するもの)、対話(議論をして相互理解したり結論を導き出すもの)、つまらない話も重要。あいまいな言い方を避ける。
●昭和は店を出せば儲かる時代でした。ライバル社は出店させない作戦をとりました。競争、社会全体が足の引っ張り合い、大量仕入れ、安価、小さい店は潰れる、人件費↓のため海外へ。今は地産地商、地元への愛着・思い、人材、材料、運搬時間・料金↓、規格の統一により生産性↑、分業によって効率よく、集中化・極大化によりコスト↓、一定の品質で安く大量に生産できる。
・アクシデント対策も重要 スランプ、成果が表れない、伸び悩み、自然災害、交通事故、クレーマー、円安、材料の値上げ、運搬費も、歪みなど。
●日本は、外国から利用される!日本はマニュアル通り、裏切らない、手の内を読まれる、裏をかきやすい。
・準備は大丈夫ですか?一人よがりではありませんか?周りの人・力を貸してくれる人は恥ずかしいかも?
改善案、新ルールづくり?
・入社時、何もかもが新しいものばかりで不思議?興味深々だったことでしょう。
・仕事の内容の確認 ; 本当にしなければならないこと?悪しき習慣では?
・ツールを変えてみる。
上司や同僚との関係
・怒鳴られてイヤな気持ちになったという感情は残る。
・上司のミスなのに、部下のせいに・・・。
・仲間や友だちができる、グループ化、できないなりに工夫は必要、避けていたらできない!やる!
・傷つけないように、否定しないように、気をつかって接する。
上司を目指すには?
・立場ができて、やりづらくなることがある。板挟みになってしまう。
・確かに、重要なことでも(意欲のレベル、興味関心の方向、キャリアの構築など)しづらい話はあります。
・近しい人(親しい、同部署、尊敬しているなど)には、かえって言えない場合もある。役割と利害関係が生じるからです。
・他の部署の進行状況、バランスも重要。
・歯車が1つでも欠けると、負担が大きくなります。
・評価する。
・本当に公平ですか?
・中途半端が許せちゃう?原因が見つけられる?
・部下の欠点を見つけ、育てられる?
・怒らないというより怒れない。自分が未完成な人間だと理解しているから。
・正当な評価において、信頼関係がないと、人間関係自体成り立たない、信用第一です。どうやって築いていきますか?
・今までに受けた恩はどうしますか?支え合いなので・・・。
・自分のことが、おろそかになる。
・転職=裏切り? 転職はうまくいかなくて当然という心構えで始めるべき。
・運がいいと感じるのは主観です。結果の良し悪しに関係なく運がよいと思う人もいます。
・ストレスを軽減するには、視点を変える。自分の内面も見直すこと。
・負担となるこだわりは、捨てる。
・任された仕事の中に、自分の得になる要素を探す。
・ハイレベルは、ボランティア目線への切り替えです。奉仕精神と自分自身の成長に目を向けることです。
◯自分を見つめ直してみましょう。
・会社に貢献?
・新入社員、新参者、よそ者、わからない者は不気味、泥棒か福の神か、使い方次第?自分を理解してもらえるように、自分を出しましょう。
・魅力的でありたい。頑張れる、好かれる、カッコいい、オシャレに、思考、人間性、仲間との関係、先輩との縦の関係、チームメイトとの競い合い・助け合いなど。
・元気よく返事する明るさ、嘘をつかず遂行する誠実さ、考えていることが一目で理解できるわかりやすさ、近寄りやすい気さくさ、態度が謙虚な素直さ、言動にエネルギーを感じるパワー、教養を感じさせる品位、温かみを感じさせる思いやり、偏りなく公平に見るバランス感覚、欠点を許容できる寛容さなど。
●もげは人の力を借りるためいい子を演じていました。
・社会人としてのマナーや品格が無頓着になってはいけません。平和ボケすることなく、感覚を研ぎ澄ませ敏感であるべきです。
・新参者ながら何とかしようとする、その場しのぎでもOK。
・経験を積むために、知らない世界に飛び込んだからには実行!
・人を巻き込む、引きつける、他者にいい影響を与えられる力は魅力があります。
・(研究・開発)創造性、アイデアが豊富、個性的?試行錯誤を続け、正解を見つける。検証できるか、実験や調査が可能か?方法や費用時間は?まずテーマは本人の興味や関心から設定すれば良い。
・自分は何をやっているかを知る。
・できる人は謙虚である。パイプ役になる。トラブルの原因は誤解、強がってみせたり、ひとりで感情を抱え込んで我慢したり、嫌われまいと自分の意見をまったく口にしないまど。自分が心を開いていれば、相手も心を開きやすくなる。うわべだけの付き合いだと誤解が生まれる。
・自分の規律にしたがって生きるとは、自分のいい加減さや中途半端な行動によって人を不快にさせず、人からも認められる生き方です。意識して取り組んだものの、至らなかった点に気づくこともあります。
・自分に厳しいレベル(年相応の律し方)だと失敗しても人から評価されます。
・成功するには、冷静に考える頭脳と温かい心が必要。
・薬物乱用はしない!やはり自分を大切にしてほしいものです。軽はずみなことをして人生の転落をしないこと。薬物をすすめられたら絶対に断る!
・今まで様々な人が関わり支えてくれました。家族、友人、先輩、先生、地域の人、・・・。感謝を、そして奉仕を。
・注意や指示された時、こんなことで・・・と思わない。自分の反省につなげず、捨てゼリフを吐くのは望ましくない行動です。
・他者評価と自己評価のズレが苦しみの原因。他者評価に振り回されない、自分のペースで誠実に仕事をすることを心がけましょう。
・言われっぱなしも、護身術かもしれません。売り言葉に買い言葉にならない!
・負ける自分を認めるのがイヤ?競わないこと、自分を取り戻せる、競争の虚しさを感じるだけ。
・積極的に役割りを果たし、挑戦。大袈裟なものでなく、背伸びせず、気遣いぐらいで。
・悩みでふさぎ込むことも。受け入れて欲しかっただけの時も。
・かっこ悪いことなんかありません。もげは泥臭いことが好きです。人の嫌がる仕事を請け負っているからかっこいい、懸命な姿だから!
・悩みの解決方法が見つかればOK
・改善したいが、できずストレスになっていることもあります。機会があります。
・次があるからやり直せる
・チャンス
自分に合っている 掴みましょう!
自分に合っていない 自分がなくなる? 新しい自分?
後者に感じるならば挑戦してみましょう。
・もげは理想を求めます。チャンスを人がくれたら断りません。実行した結果失敗しても、次もやってみようと思います。
・チームで出したい成果のイメージをもっていますか。次に部下と、成果のすり合わせをしましょう。目標、具体的に、細かく、数値で、最低限度、優先順位、一致させましょう。
・好かれるか、嫌われるか、気に入られたら楽になるのは確かですが、自分を隠してまでやるのは?
・(Z世代)理不尽に耐えても報われない、(平成の指示待ち)指示がなかったので自分の仕事だと思いませんでした、また目上の人に敬意を払ったり、挫折から立ち上がる機会が乏しい。管理職世代とは真逆の価値観を持ち、自主性に乏しく自己愛が強い世代。叱るのは百害あって一利なし、何かあれば告発してやろうと考えている。
・まず間違いを正すこと。自覚を促し待つ。
・管理ではなく、部下の目標達成を支援するのが望ましい。
・他人に助けを求めるのが苦手な人もいます。他人に迷惑をかけてはいけないという日本の教育のせい?困った時に助けを求めることもチームの貢献になることを共有していく。お互いに助け合い、感謝し合い、信頼関係を強めていく。
・スーパーマンタイプもありますが、力を貸してほしいと頼むタイプもいいのでは?
・支配者と服従者という縦の関係ではなく、役割の違いに基づいた横の関係。服従者ではなく協力者です。
・決められた人員と予算で目標を達成することが、リーダーの役割。
・全体を俯瞰したうえで、自らの役割を考える、戦略を考える。
・見習いたい上司、反面教師にしたい上司の行動や考え方を参考にしてください。
・即断即決する。(あらかじめ決めておく)
・部下を育てる。苦労するのは上司だから。子育て参照?
・上司との価値観の違い、経験からくるもの、トラウマの場合もある。
・コミュニケーション形成は大事、こういう理由があってあなたの成長につながるからやってほしい、と相手との関係性も密にしていく。
・チーム全体のコミュニケーションにも気を配る。コミュニケーションの量を増やし質を上げる。接触頻度を意図的に増やす。
・伝える時は2度言い、ミスを防ぐ。
・伝えるツールも情報量も増え、メッセージ力が弱くなっている。
・部下に相談される上司は魅力が凄いのでしょう、仕事上でもカバーする力を備えているからでしょう。
・言うべきことを言わないからメンタルをやられる管理職は、部下を叱らないから?
・ネチネチと叱らない、人格攻撃をしない、個人的な好き嫌いや自己保身でなく会社を良くしていくために叱る。わかるはず。叱った相手にはフォローする。
・部下同士の揉めごとをおさめる。部下が悪口を言っている。
・働きすぎで健康を害するのはまっぴらだ。出世はしなくていいけど定年まで仕事を続けたい。
・自分がどんな行動をとろうと、世間や周囲はいろいろな判断をくだします。つまり嫌われるときは嫌われます。応援してくれる人もいます。自分の好きなように自分を主張して行動するのがいいでしょう。生き生きとしている人の方が魅力的です。
・自己主張すべきとき、抑えるとき、境界線は会社のコンプライアンス おかしいんじゃないですか?
・出る釘は打たれる?出る釘は自信の表れ?主張ばかりだと敬遠される。
・自分を出しにくい。嫌われる覚悟が必要?
・譲れる部分、譲れない部分をはっきりさせておきましょう。
・例えば飲み会に誘われた時、自分が望まないのならば断りましょう。
・蛇足 飲み会では、愚痴や悪口は言わない、相手を言い負かさない。翌日上司との関係が深くなったと調子に乗らない。もげは上司の隣の席を取りたい。
・自分を殺し抑圧し続けないこと。社会や他人への憎悪や恨みとなり、反社会的な行動に走ることがあるからです。
●上司の不条理な命令に、逆らう、逆らわない?辞める覚悟があれば話は別ですが、異動するのを待つ、自分の存在を大きくしてから逆らう、辛ければ会社を休む。
・会社組織では、上下関係は大切である。上の人間にまともにぶつかるのは避けましょう。
・問題社員、反抗者と思われないように。
・人材育成はコストがかかる。リーダーを育てるなら、リーダーをさせるしかない。環境を用意し、その気にさせて、教えていく。やらなくては中長期的に職場が動かなくなる。
・上司はわかってくれない。しかし上司を理解しようとしましたか?改善すべき点があったら教えてください、と伝えてみましょう。
・部下が退職したいと、相談に来たら、対等の関係で、ネガティブな原因ではなく、ポジティブな目的に視点を向ける。「やりがいのあるしごとがいたい」「仕事を成し遂げた手応えがほしい」「もっといい待遇を実現したい」
「君に残ってほしいんだけど」「どうしたら残ってもらえるかな」と希望を聴く。
・リーダーとフォロワーの関係は上下関係ではなく、役割の違いに基づいた横の関係である。リーダーはフォロワーがいることによって成立する。フォロワーはリーダーの服従者ではなく、協力者である。
・上司の仕事は管理することではなく、部下の目標達成を支援すること。スモールステップを示し、クリアしていけるようにする。
・プロセスを見る。
・頑張ったねの一言が心の負担を軽減させる。
●優秀すぎる上司のあるある
業務の遂行第一、仕事が遅れる理由がわからない、感情を仕事に持ち込まない、お前の気持ちよりお客様の気持ち優先、自分の仕事優先、自分を巻き込まないでほしい、自分の保身。
育成法 ; 気持ちを感じ取るトレーニング、ライブセッションやロールプレイ
・お客様の信頼を得るために、長い年月を続けてきたことでしょう。なぜ不正をしてしまうのでしょうか。一瞬で信頼を失います。競争心が原因でしょうか?売り上げや短期開発で競うのではなく、お客様の命・安全・生活を守る思いを競い合って欲しいですね。
・笑顔、ありがとうございますは最高のサービス。
・誠実さ しつこく?お客に伝わるには時間がかかる。
継続、信頼される、意欲が伝わるまで?
・言葉の使い方→2⑦チームの励まし相談?
・立ち居振る舞い 本人の雰囲気を作ります。歩き方(下を向く、背中丸める、ガニ股など)、座り方(膝が開く、足を組むなど)、座り姿勢(寄りかかる、肘をつくなど)
・自分で鼓舞 テンション上がる、煽る。
挑戦 前例がないから違うものが生まれる、もしかしたら成功するかもしれない、
・経営において、在庫は損失。
・回復させるには?経費削減はわかりますが、低価格は自分の首を絞めることに?
・不正はダメです。
・悪習慣、悪循環はマイナスの利息を産むので早く芽を摘む。
・利益の内容を詳しく調べ、仕事の優先順位の改善を図る。
◯会議のあり方 ; 退勤前の10分で反省会議、ルールは必ず発言することと批判はしないこと、テーマは
①今日の失敗や疑問
②アドバイスや返答
③アイデアや思いつき
④進行状況や翌日の予定
⑤残っている仕事をみんなで終わらせる、上司は仕事内容と期限を伝え様子を見るのみ。これで信頼関係が築かれると思います。
この会議の長所
・失敗を言えるまでに時間がかかるかもしれませんが、早期対応に良い。
・ヒヤリハット対策を自分たちで考え行動する。
・モヤモヤしたままの仕事は効率が悪い。事故やケガにつながる。
・質問によって理解が深まる。
・思いつきがヒット商品のタネに。
・他部署の役割や状況把握・協力が必要で、他部署の良さを知ることができる。
・社員のモチベーションが上がる。
・反省会議終了後退勤。
・残業はみんなでやれば早く終わる。
・翌日に回すことができればさらに良い。
・共同、協働、協同、共働。
・社員の力は凄いです。採用されたのですから。
・一人でも社員の力が活かされていないのは大きな損失です。
・上司がどこまで社員に任せていられるか?上司の力量になりますかね。
・何が会社と社会にとっての善かを考え、意思決定する。
・状況や問題の本質を素早くつかみ、人、物、出来事の性質や意味を理解する。
・新たな意味を構築できる場を創出する。
・本質を伝える。
・外からの膨大な情報、しかも自分の人生に関係ない情報に反応しない。
・管理職になれば、プレッシャーを引き受けることが仕事です。
・ストレスの要因は人それぞれ ; 管理職であることにやりがいを感じる人、管理職であることにストレスを感じる人、管理職になれなくてストレスを感じる人など。
・昇格した途端に壁にぶつかる、部下としてやりたいことをやってきた立場から、マネージャー役になるのだから。自分で成し得たことと比較し、部下に任せられない気持ちがあったり、嫌われれたくない気持ちもある。部下をまとめるのは大変なことなのである。
・チームの信頼関係を築く、不安とワクワクは紙一重、不確実だからこそ思わぬ新しい出会いがある。
・部下が上司の指示を聞かないのは、部下が上司を尊敬していないからです。
(子どもの意欲や勇気を知らず知らずのうちにくじいてしまうのと同じです。1②子育て参照)
【リーダーの条件】
①やりたいことをもっている。②仲間を集められる。③チームをまとめ目的地までひっぱって行くこと。
○ ChatGPT 活用
・着想する、方向性を示す、ChatGPTに提案を投げかける、選択肢を元にアイデアを磨き上げていく、(たたき台として、検討を重ね、完成品を創り上げていく。)
※知識があることより、創造的にものを考えられることが価値の高い時代である。
※人間しかできないこと、面白いこと、風変わりなことを着想する。
※学び方・教育が変わる、主体的に考え行動できる人!
※データの収集、リサーチ、実験、分析、課題設定も任せる。
◎間違いがないか確認する。
・日々使う、失敗も学習のうち、場数を踏めばコツがつかめる、こういう聞き方をした方が良い、これを聞くのは危険といった勘どころを身につける。
・AI の間違いを見つける注意力がある、自分はAI の弱点をどう補うか、AI との適切な関係性を知る。
○会議の行い方
※即断即決 ; すぐできることをやる、間違いは起きる、臨機応変に対応、修正、反省材料にする、とにかく前へ進む。
・リーダーは、わからないことを決められる人です。日々多くの判断を下していくことがリーダーの役割です。
・1つ決める・選ぶことは、他方を捨てること。直感で決める。脳が最速で必要な情報処理をした結果が直感です。
・思考の時間が短くて済むのは、深く考える訓練ができているからです。鍵は集中力にあります。
・優柔不断な態度が、いちばんまずい。
●ルール→ルールに縛られる→マニュアル化→作業がルーティン化→クリエイティブな結果は出ない。マンネリがやる気をなくす時もある。
・一人ひとりの力が必要、会議もみんなで。
・意味のない会議✖️、上層部の話を聞くだけ✖️→時間も意欲も生産性も削られたくない、社員の意欲減退。
◎建設的に議論して決めていく。(柔軟さ・個性・ユーモアを受け入れる。)
・変わった発想を持つ。固定概念を覆す個人の自由な発想を生かそうとする。それぞれの個性を発揮しながら互いに協力し、足りない機能を補いながらプロジェクトを回していく。
○反省会の技法
・直後に行う。経験が記憶に残っている。
・仲間と共に行う。客観的な視点で自分を振り返るため。
(若者同士での失敗トークは、早い段階で対策できたり、本音もシェアでき、関係がプラスになる、昇格になる、かもしれません。上司への報告は忘れずに。)
・まず技・スキルの働きに焦点を当てる。
・一つ一つのシーンに即して具体的に振り返る。
・反省の視点を参加者の心の動きまで深める。
・次のアイデアを出し合う。
○上司は下に使われるためにある。
・部下と対等、社員の力を信じる。
・休んでも仕事が回るようにする。休養し家庭を大事に、デジタルデトックスする。
○責任感、全般的に
・組織の計画、時間管理、適材適所、人間関係、部下と同じ夢を見て力を合わせられたら良い。
・社会的に影響力が大きい存在であるほど、間違いが起きた時のダメージは大きくなる。
・ユーザーが多いから期待も非難も集中する。それが革新的な製品を生む足かせになってしまう。
・なぜ、どのように、目的は?を理解してから、行動する。
・自分で決めてやり始めたことは、新鮮なうちに一気にやりきりましょう。
・会議や研修で、質問や提案が出ないのは、コミュニケーションが成り立っていない。
・上司は、うまくいかなくても良いよと肯定はしない、業績が下がっても頑張れという。否定から肯定につなげることが、企業としての継続にも欠かせない。
・感受性の阻害(情報を受信するが感受はしない)が上司にも見られる。上司が「責任は私にある」と一言あれば、部下は言葉を返すようになり、コミュニケーションができるようになる。
・部下を、なぜ育てない?(育った方が楽だし、基礎を教え考えさせて実行させれば良いのに)
・目の前の課題を解決するために答えてもらうだけでは、応用力が育たない。
・ベテラン・上司の強みは、失敗を成功につなげてきた体験があることです。
・失敗談から人は信用を得ます。
・なぜ人の力を借りない?(楽で、可能性が高まるのに) →人づくり
・閉じた世界で毎日同じことを繰り返している状況であれば、リーダーの資質や能力はあまり関係がない。
・閉じた世界に浸かっている人は、業界の常識を疑うことができない、外の世界を見ようとしないから現状を打破する発想が出てこない。
・閉じた世界は安定しているが、外部からの刺激を受けないので、マンネリ化し活力が失われていく、また変化に弱い。開かれた世界は、他の文物がどんどん入ってくる、野心に満ちあふれた人も。
・偉業を成し遂げるのに、風が吹いた時に、それを逃さずにとらえることができる体力と知力と勇気とセンスが必要。
・個性が強い人をまとめるのは難しい。個性を削るともめごとは起こさないが面白みがなくなる。個性をうまく使えば強力な武器になる。個性は長所であり、短所でもある。
・多様性が大事だから、異質な人を集める。いろいろな業界で鍛えられた発想力、視野の広さ、行動力、ゼロから解決方法を考える、などがプラスに作用する。
・ゼロから考えるにも、思考する際の前提条件が必要、自分のもっている軸を明確にしておきましょう。
・自分の頭で考えて行動できる、市場やニーズが変わるので過去のやり方は通用しない。
・小さな危険の経験を積み重ねることで、大きな危険を直感で判断し避けることができる。
・人と人が助け合う。
・正攻法に勝る解決方法はない。近道、要領よく、ラクすることを重視すると、貴重なものを見失う。 美学かも?
・目的をハッキリ意識させる、モチベーションがアップして持続する。
○目標・心がけ
業績目標 ; 結果を重視した目標。評価や結果にこだわる。やらされた感も強い。
学習目標 ; 自分の熟達を重視した目標。向上や成長を求める。自発的に取り組む。
興味関心、楽しさは欲求が高まる。人生に対する満足度もあがる。
自己コントロール力、自制心 ; 誘惑に負けない、取り乱さない、意志の力、根気、根性、スタミナ不足注意。
自問自答 ; なぜそうなってしまったのか?やる気は突然変わる、やる気を高める方法を身につけておく。
自己責任(性) ; できるのもできないのも自分の責任である、高いと向上する、挫折にも強くなる。親が子どもに任せることで身につく。
自己効力感 ; 目標を達成するために必要な行動をとることができる自信。高い人はパフォーマンスを向上させられる力をもっている。
もうひと踏ん張りだったね、と改善の余地があることを意識させる声かけをすることが大切。努力不足・能力不足はNGワード。
部下を成長させるには
・自由に任せるが、タイミングを見て介入する。
・部下が考えるのを見守る。
・正解にいたる考え方を教える。
・部下に自分(上司)が成長する姿を見せる。
※自発行動を励ますこと。リーダーに高度な力量が求められる。
定年制度はなくなる。究極の実力主義になる。実績を残さなければ上の立場にはいけない。
リーダーを育てるしくみをつくる必要がある。素質をもつ人を見定める、多くの経験を積ませる。