3⑤寛容・評価 ; 受け入れて!認めて! 

・職場によって、状況によって、評価する人によって、違いがあると思います。

・評価される側は、気がかりですね。

・数字で表す 数字で表されるのでしょうか?どんな観点で?どんな方法で?

・例えば、テストの結果をどのように評価しますか?
相対評価、絶対評価(人と比べない)?
減点法、加点法?
比較するのは?平均点と、中央値、偏差値、他。

・信憑性は?データの量は?分析は正しい?

・評価は、対象者を攻めている?
受け入れられる→期待されている、奮い立たせる、他。
攻められている→守る、拒否する、戦う、他。

・人の考えや価値観などは、違うものです。公正、公平さが失われているかもしれません。

・年齢差、シニア、障がい者、外国人など同じ判断基準?

・話し合いや理解が必要だと思いますが、評価の質問をすると、不満があることになります。

・自分の評価が、Aさんより低いのはなぜか?とは聞けません。他人にも優しさ気遣いが必要ですね。

・評価に痛みが伴う。評価する方もされる方も辛い。

・テストは、学ぶ機会で、学びの集中力↑します。結果から実力がわかる、弱点もわかり再確認しやすいので、テストは良い方法です?

・ミスは、悔しいから印象に残ります。

・見直しをする。仕事も勉強も確認は大切です。ミスを3つ見つけるという意識で見直す、逆から見直すなど工夫してみましょう。

・勉強方法や仕事の取り組み方も反省しましょう。

・結果ばかりを追いかけると、苦しくうまくいかない。

・例えばファンは勝敗だけを見ているわけではない。過程で魅力を引きつけられていることもあるので大事です。(第2段向上より厳しい第3段仕事、勉強・進路なので言い切れませんが)

・評価する必要がなくても、評価しているものです。几帳面な人、仕事ができる人は注意です。仲間の仕事が不十分な時、時間がかかる時にイラつくことが多いからです。

●人情的な評価(寛容さ)もありだと思うが、管理職には不要でしょうね。

・寛容さは、様子を見る、過程を考慮する、状況も把握することになるのでしょうか?

・すぐやる と まず考える、どっちが評価が高いですか?

・何でもできるゼネラリスト と 高い専門性のスペシャリスト、どっちが評価が高いですか? (医学すべてを学んで、希望する科の医者になる。)

・多数(主流)   と 少数(希少価値)、どっちが評価が高いですか?

・少数も、先駆者の場合やこだわり続けている場合などの違いがあります。

・他人と自分を比較しない、評価を気にしない(語弊があります)、目の前のことに集中するのがいいですね。

【仕事】

・今年の「仕事」を振り返ります。皆さんお疲れ様でした。不満があるものの上司のために、良い仕事をしてくれました。我慢が、職場の雰囲気や成果につながっています。

・上司は、部下の働きを認めてください。相対評価ではなく絶対評価で、減点法ではなく加点法で。部下と経営者との板ばさみは、部下がわかってくれています。頼られる上司でいてください。

・実力と魅力がある人は、ヘッドハンティングされることでしょう。転職もしやすい時代になりました。会社も働く側も、実力と魅力↑

・「やりたい」と「できる」は違います。当然情熱は重要ですが、こんな会社をつくりたいと思っても、乗り越えねばならない課題は多々あります。

・課題を乗り越えたからこそ、責任感↑強さ↑となり、社員のためにも必死になれるのでしょう。リスクも、アクシデントも、何とかなりそうです。

・経営者は100年後を見通して、伝統・つくりあげてきたものを活かしつつ、新しいものを開発していく。長期・中期・短期的展望、どう勝つかを見つける必要がある。

・見通したため未然に防げることもあります。経営者のリーダーシップや意思決定が重要、目指す姿・目的へのシナリオをつくりましょう。

・柔軟な発想・ユーモアで、アイデアを出し、可能性があれば開発を願っています。みんなの生活がより良くなりますように。

・100年のシナリオとなると、変化する状況に対応するためのマルチタスク能力と柔軟性が必要。確からしい道を進むものの当然修正が必要になってきます。

・環境問題、社会問題対策を忘れずに。

・行動にうつす、すぐに!スピードが求められているが、じっくり考える必要性も。早い思考には間違いの可能性が高くなるから。

・やってみて気づくことが多々あります。工夫、順序、コツ、技術の向上、心も研ぎ澄まされていく。やりながらじっくり思考を取り入れ、乗り越える。

・振り返り、原因、対策、改善方法は見つかりましたか。大企業は日本の経済までも考慮しなければならないのでしょうか?経営が成り立っている企業は、情熱、楽しさを見つけているからでしょう。経営が成り立っているから情熱や楽しさが続くのでしょう。

・経営側は悪いながらも収入を得なければ給料が払えない、結果を残さねばならない。

・労働者と経営者双方が、会社の維持・拡大を考えているが、ストライキになることがある。もげには難しい話です。話し合いでの両立を願っています。

●連帯責任の是非?制御抑制になる?

●歴史は繰り返す

・社員全員の力、会社への思い、人材、そこで人脈が重要です。人間関係を築くためにコミュニケーションをとり、変化していく状況に対応できる判断力を鍛えていく。昔は努力で乗り越える時代でした。

・「あちら立てれば、こちらが立たぬ」がほとんど。3つ目の選択があるかもしれない。目からウロコの場合もある。自分の思い込みに気づかせてくれることもある。共同作業の良さです。

・斬新なアイデアがでない、そんな時ありうる状況について思いを巡らしてみる必要がある。社員のユーモアも取り入れると良い。雑談、おしゃべりの中にヒントが詰まっている。

・設備・機械もパソコンのように多様に使えると良い。3Dプリンタは何でも作り出せ素晴らしい。素材と強度、形状・設計図・プログラムを探し出し作るのが、人間の能力でしょうか。

・共同開発もありです。 

・基本をとことんやる。(楽しくなってくる)疲れ倒れてもやる。(疲れも苦しさも忘れてしまう)我を忘れる時がくる。この境地に達するまで続ける。

・やりがいがない?仕事に雑用はない。自分の取り組み方次第です。

・認めてくれない、協力してくれないなど、自分のせいではないと思っている。それは言い訳で、自分に原因があります。

・お客様がこの事業の良さをわかってないからだ、と客を恨む言い訳は最悪です。お客様のニーズに応えるのが仕事です。

・安定を望む?挑戦する?

・困難を乗り越え達成した満足感、実力の向上、仲間が増え深いつながり・信頼関係、その人脈は本物で、得たものが大きいです。困難克服お疲れ様でした。

・転職・退職者数は?正規・非正規社員数は?終身雇用?原因があります。

・若い頃は、小さな仕事しか任せてもらえず不満を感じたり、失敗をして落ち込んだことがあるでしょう。

・負けてたまるかと頑張っているうちに、やり遂げた喜びを感じ、力を合わせた仲間とともに、少しずつ大きな仕事を任されるようになる。

・尊敬できる先輩や上司の影響を受け、自分の進歩がある。

・部下を持った人は、自分よりも部下や会社を優先しなくてはならない。

・油断や邪心で、倫理を外れ、不祥事になる。

・心の教育が重要で、学びを続け、さらに成長させていってほしい。

・人や書物から謙虚に学びましょう。

・他人や社会のために尽力する努力を続けましょう。

・ピンチは不可避なもの、危機との切り抜け方が試され、努力できるか問われる。

・頑張れば道は開けると信じて、努力を重ねることで、人間は鍛えられ強くなっていく。

・自分のことを忘れ、無欲の努力。

・こうやれば仕事はうまくいく、こういうふうにやれば負けても悔いがない。自分の仕事への姿勢が変わり、仕事がおもしろくなる。

・一生懸命にやり尽くすことで、本番ではいい意味で開き直れる。

・平常心で戦いに臨めるのは、これ以上できないと思えるほど練習を重ねた時だ。本番に焦ったり、不安にならない。勝敗を超えた心の強さが支えとなる。

・普段通り、自分のやれることをやれば良い。自分を納得させることで心が安定し、実力を発揮できる。

・これをやっていない、あれをやっておけば良かったとベストを尽くせなかった人は、相手がものすごく強く見える。

・地道に日々自分なりのベストの努力をしていきましょう。

・評価、判断にズレ・ブレはありませんか。

・原因が究明できないものを評価とはいわない。売上、利益、客数、客単価、接客時間、購入傾向、顧客満足度

・情報処理、分析、情報を正しく理解する、評価、振り返り、確認、修正力、見通し

・はじめが肝心、途中で基準を変えるのはズレが起きる。

・早い評価が早い改善につながる。変化・改善を起こす。時代の変化に迅速に対応しなければならない。難しくはない。客の支持を得て、自社の利益に直結する行動を続けるだけのこと。

●客は本音を言わない?

・情に左右される、評価の資料に間違いがあることはありませんか。

・外面がいい だけの人が評価していますか?

・仕事に臨む以上は、高い評価を得たいものです。

・同僚や後輩などが自分より早く昇進した時、心穏やかではいられないでしょう。

・引っ込み思案、消極的だと、自分を低く評価するようになってしまいます。できるのに、もったいないですよ。

・評価にビクビクしながら働くのは、恐怖です。

・物事に良いも悪いもない。考え方によって良くも悪くもなる。シェイクスピア

・周りの言葉に影響を受けることが多い。言った方は悪気がなくても、言われた方は覚えています。

・他人の印象はいい加減なものです。別の人にはまったく違う印象があります。

・コンプレックスを抱かないように。人の勝手な印象や評価を気にしすぎて、自分が持っている魅力を閉じ込めてしまうのはもったいないです。どんなふうに生きていきたいか、どんなことを大切にしていきたいか、といった自分の意志を大切にしていきましょう。

○他人と比較する限り幸せになれない。比較するなら過去の自分と。上には上がいる。

努力しても報われないことはある。自然災害、アクシデント参照?→自分を見失わないように、上手く負けること。

量を増やす→質が向上する→成果が出る

量を増やす→質が上がらない→成果が出ない

問題点を組織全体で共有する、場合によっては組織の役割分担を見直す

負けた原因よりも勝つための方策が大切

改善に組織全体で取り組む

目先の計算ばかりでは、会社やチームの成長は期待できない。

当たり前のことを当たり前にやる、継続は力なり、リーダーがこだわり続ける
→あのチームは基本が徹底されていて強い。細かい部分までこだわる、早い判断と高い精度で的確なプレーをする、そのためにケーススタディをやり込むことで精度が上がる、自ら考える時間を取る。

・敗れたショックを引きずらない、負けた原因よりも勝つための方策のほうが大切。

◯自己評価

低い やる前から自分は無理 少しずつ成功体験をさせていく。

高い うぬぼれているくらいで良い。

自分の仕事に対する評価で、理不尽に感じ納得できない時に、退職する人が多いようです。職場内の人間関係がうまくいかない時も。

大人は世間体を気にする。

評価の気にし過ぎ注意?ストレス参照

言い訳をしない。

人を責める気持ちはわかるが、人を責める気持ちをやめようとしている。それは人の心を深く察するとともに自己を厳しく見つめ自分の行動や態度を振り返り、欠けている点や至らない点を反省し、それらを改善して自らを向上させていこうと努めているから。

・人が集まれば競争心理が働く。評価が必要になってくる。意見の違いがある。

・寛容性←→攻撃性? ゆずる!?

・何を評価・情報処理する?実績、人間関係?非言語の部分は?資料・データは?

・情報の内容・収集の方法、対象や情報量、記録のまとめ方などによって評価が変わってくる。

・チームとして作戦を練るために、味方と敵のデータ

・事業戦略では、コンプライアンス、プレゼンの共有のために。

・セールスで、事前に情報収集、相手・客に合った(家族人数、年齢、オススメ商品など)説明をする。

評価の活用

・広く浅い人物←→プロフェッショナル ; 信頼できるのはどっち?

・人のふり見て→できない人を見てみると、失敗の原因が見つかるかも?

・まず記録する。

・次の目標、問題点、改善策を見つける。

・最初に毅然とした行動をとっていれば、大事にならなかった。

・いつがピーク!?

・100点満点のテストで、65点を70点にするのと、95点を100点にするのは、大きな違いです。 どっちを目指したら良い状況でしょうか?

・挑戦作戦手段へつながる。

・評価される時はドキドキする、良い評価は嬉しい、悪い評価は無視する(特に世間体・風評)、心の強さがある時は寛容でもって受け入れ振り返りに活かす。

●もげは、伝え方が下手で難しく大変なので、相手に礼儀正しく、誠意を見せる、人の伝え方を評価しないことを心がけています。

・境界線、秘密、エスカレート、調子に乗る、おちょくる、カーストができる、いじめに発展?

・成功事例 フィルム会社が医療品関係に進出

・ギャンブラー 悪銭身につかず、サラリーマンには向いていない?

●話を盛ってしまいました。少々大風呂敷の感もありました。笑えるならOK?

3⑥経営者